8月
30
2007
突然やってきたウサギの兄弟。
失礼な・・・・スネ毛での蚊の絶命数はいままでの人生で3匹だ。
↑愛の戦士です。
さて、この突然やってきたウサギの兄弟。
これはRandom Access Memoryの志麻ちゃんから頂いたのです~♪
いや~、また頂き物です(笑)
これ、本当はクッキーなどが入っていたのですがね・・・・・
よつままと一緒にすぐに食べちゃいました(爆)
そして、もうひとつ愛の戦士、ももモコ。
もっこりが着実に増えておりますな。。。。。
志麻ちゃん、ramさんいつもありがとうございます^^
いただいてばかりで(笑)
ぜんぜん話題は変わるのですが。。。。
今日、自宅から駐車場に向かう途中で
巨大な猫?と思われるものに遭遇したんです。
茶色・・・黒っぽい体で街路樹の茂みに消えていったのですが
しばらくして自販機でコーヒーを買っているときに、またそいつが現れたんです。
で、よく見てみるとタヌキ!そうタヌキ面(ヅラ)してやがるんですよ~。
猫があのような顔をしているわけも無く、
おそらくアレは、アライグマなのかタヌキなのか・・・・その類だと思うのですが・・・・。
私の家は、大きな都立公園のすぐ近くにあります。
そこには人間によって捨てられた
猫や、鶏(おそらくひよこで飼って大きくなって捨てられた)、亀、etc.(生き物の名前ではありません。)
がたくさん居るんです。
おそらく今朝見かけたタヌキ面も、そういったいきさつで街で野生化した生き物なのでしょう。
飼い主の“責任”といってしまえばそれまでなのですけどね。
エゴで動物を飼っている私が言うのもなんですが、
動物としての本能は変わらないんですよね。うさぎだってアライグマだって。
飼ってみたら面倒だったとか、大きくなりすぎたとか、気が荒いだとか
そんな理由で途中で命を放り投げることはしないで欲しいですね。
このようなことが考えられるので、事前にペットについての知識を
ある程度知っておかなければいけないということなんですね。
まぁ・・・知識があろうと無かろうと家族として迎えた子を捨てるなんてことは
私には考えにくいんですけどね・・・・・。
“責任”なんて言葉だけで片付けちゃいけないような気がします。
人間が自然や生物に対して敬意を払わずに、これ以上の身勝手をしていては
不幸が蔓延するだけです。
捨てられたペットの不幸な結末、子供に教えられますか?
と、一年に一回くらいはちょっとまじめなことも書くこのブログ。
最近のうさ友さんのブログに同調してみました(爆)
あまり偉そうなこと言える人間ではないので・・・この辺で。もう散々言いましたが。
ちなみに外で暮らしている生き物には、ノミなどが多く寄生しています。
近づくと、ぶわーーっと自分にノミ君がやってきますので注意しましょうね(笑)
痒いんだアレは・・・。
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